回答内容の一部抜粋
それぞれの回答に対するコメントを集めてみました。
アイランドキッチン
- 家族みんなで話をすることができる場を作ることができた
- アイランドにしたので動きやすくて料理が楽しくなった
- 料理をしながら家族の様子が見れる方がいいとの希望でアイランドキッチンに決めた
- 広いキッチンで料理をするのが夢だったからこだわった。
- 妻の高さに合わせたキッチンにしたので、腰痛が減りました
- 調理スペースが広がり収納もふえ格段に料理やお菓子作りが捗るようになったので良かったです。
- 備え付けでないためぐるりと回れるためや調理作業しながら家族で会話しながらできることがとてもやって良かったです。
- アイランドキッチンが妻の唯一の希望でしたのでオプションで実現させました。
- とにかく絶対条件だったのですが、家族の顔を見ながら憧れのアイランドキッチンはとても良いです!
- 料理が好きであるため、キッチンにはこだわりをいれました。
- 料理が好きで、夢のアイランドキッチンはマストだったから。
- 食事は一番大事だから使いやすく気分良く使えるものにしたかった
- 海外式のキッチンはとてもシンプルでお洒落であるから、まるでカフェのキッチンのような雰囲気が好きだからです。
- 料理を作るのに使いやすいととても良い料理が作れそうだから
- 台所は毎日使うところだし、アイランドキッチンにしたいと思ってたから。
- アイランドキッチンにこだわった理由はまずアイランドにするにはそれなりの広さが必要になるので各部屋の割合をこだわりました。
パントリー
- 長期保存可能なものや、備蓄品など色々なものがおけるように広めに作った。
- パントリーをすごく広く作りました。たくさん収納でき、買い溜めしても部屋が汚くならずに済んでいます。
- 物を出しておくのが嫌だったので作りましたが、後付けの棚などと違いスッキリ見えて良かったです
- お菓子作りが趣味で、その動画がかなりあったので設計の段階からキッチンの隣にその収納が出来るだけのパントリーを作りました。そのおかげでお菓子作りも捗るようになりました。
- キッチンのすぐ横にパントリーがあるのですが、パントリー部分の壁紙だけレンガ調に変えたらすごく倉庫感が出て見栄えが良くなった
- 食料の保存場所を絶対に入れたかった。見た目にスッキリするから
- 自分自身としてはキッチン周りの物をパントリーに収納することでキッチンをすっきり保ち、広々と使うことができるからです。
- ストック多めなので広めのパントリーで家電収納もできるようにした。
- 元々住んでいたマンションのパントリーが使いにくく不満だったため
- 飲料水や食料品をまとめ買いした時に非常に役に立つスペースです。
- パントリー自体はありませんが、階段下に収納や一階廊下に収納をつけました。上記以外で二階の南側全部にベランダをつけた事、そして二階に洗面所を付けたことはとてもよかったです。特に二階の洗面所は二階のトイレのあと手を洗える、二階寝室で使っている加湿器を毎日洗えるのでとても便利です。ただ20年も前の事ですが‥
- 食品の収納と整理がしやすい: パントリーは食品や調味料を収納し、整理するための便利なスペースです。棚や引き出しを使って、食材をカテゴリごとに整理しやすくなります。 食材の賞味期限管理がしやすい: パントリーに食品を収納することで、賞味期限を一目で確認できます。古い食品を使い切るための計画を立てるのに役立ちます。 食品の在庫が把握しやすい: パントリーに食品を保管することで、どの食材が手元にあるかを把握しやすくなり、買い物リストを作成する際に役立ちます。 料理の効率が向上する: パントリーに必要な調味料や基本的な食材が揃っているため、料理をする際にスムーズに材料を取り出すことができます。これにより、料理の時間と労力を節約できます。 非常時に備えることができる: パントリーには長期保存可能な食品や非常食を備えておくことができます。災害や緊急事態に備えるための重要なリソースとなります。 節約に貢献する: パントリーを活用することで、定期的に買い物に行く必要が減り、無駄な食材の購入を避けることができます。これにより、食費を節約できます。 オーガナイズ感が向上する: パントリーを整理整頓することで、キッチン全体のオーガナイズ感が向上し、快適な料理環境を作ることができます。
吹抜け
- 玄関を開けて中に入ると、その上は吹き抜けになっていて圧迫感がなくとても爽快です。日差しもよく入ります。
- 開放感が欲しかったので、吹き抜けを重視したが、理想と違いよかった点はない。
- リビングの勾配天井が見える吹き抜けにこだわりました。2階の子供部屋とリビングとで互いの存在がわかりやすいようにしました。ただ成長とともに親の目や耳を気にすると思い吹き抜け2階にパーテーションを設置できるようにしました。リビングでは木が見える勾配天井でシーリングファンとライトにこだわりました。
- 見た目重視で、吹き抜けのあるリビングに憧れていたため取り入れた。開放感もあり、見た目もおしゃれで気に入っている。
- 夏場の換気がしっかり行えて湿気を逃す窓配置になっていることが大事だと思ったから
- 日差しが入ることと屋根が高いことの解放感 リビング1台のエアコンで二階が暖かい
- リビングの半分が吹き抜けなので部屋が広く見えて解放感があります。
- 1番長くいるリビングが明るく、暖かいのがいいので吹き抜けにしました
- 吹抜けにする事で、家の建築費を節約する事が出来ました。それによって、ケチってるとかいう印象も無く、吹抜けがある事で、広く感じて、メリットが多いと思います。
- 念願の薪ストーブを入れて1階、2階共に熱が行き渡るようにするため。良かったことは、吹き抜けを利用して子供たちが遊べる1階と2階を登り降りできるロープを設置出来たので、我が子だけでなく近所のお友達にも大好評だったことです。
- 玄関を開けると開放的な空間と明るさと取り入れたかった。
- 家族で過ごす時間が長いリビングを吹き抜けにしたことで開放感が生まれてくつろげる空間になった
ランドリールーム
- 生活動線を考えて動きやすく無駄なく行けるようにこだわりました。
- 室内干しができる広いランドリールームを作りました。天気に関係なく洗濯ができ、暑い夏や寒い冬にも屋内ですべての作業ができるので大変良かったです。キッチンにも近いので料理の合間に洗濯ができるので効率も良いです。
- 可動棚にして収納をたくさんできるようにしました。壁紙はかわいい柄にしたり、コンセントをつけたり、自由度をふやしました。
- ランドリースペースを作ったことによって、部屋干しするのが簡単で便利です。洗濯物の量が多いため重宝してます。
- ランドリールームからリビングも見え・抜けられるるようにしてさまざまな使い道ができるようにした。
- お風呂、脱衣所、ランドリールームを一直線にして、洗濯から洗濯干しまで一連の動作でいける。また、雨の日は浴室乾燥も使用出来るようにしているので。
- お風呂場やお手洗いと、洗濯スペースが一番広いといいですね。
- 海外のように部屋を広くとり、作業台をつけて縫い物もできるようにした
- 家事導線と生活リズムを考えた時にランドリールームが必須だったため。日当たりの良い南向きのスペースに広めのランドリールームを配置することができたのは、注文住宅ならではだったと思うから。
- 洗濯を一階で完結できるようになって、すごく楽になった。
太陽光発電
- 昼間東京電力から、買電する事がなくなり光熱費が安くなった
- なるべくたくさん乗せて、発電が多くなるようにした。
- 電気代の節約になり経済的なゆとりを持って生活したかったからです。
- 電気代高騰を受け、売電収入を得たいと考えるようになったため。
- 電力消費量が少なくなり、電気代がかなり安くなるから
- オール電化で電気をよく使うので、少しでも自家発電して光熱費を下げたいと思ったことと、蓄電池も採用して、災害時に備えたいと思ったので選びました。実際光熱費も下がり、特に問題もなく快適に過ごせていて取り入れて良かったと思います。
- 売電ができるだけでなく、自家発電した電気を蓄電器で溜めたりそのまま家電に利用することができ、将来的な電気代を抑えたかったからです。
- 少し金額はかかりましたが、息子の代まで考慮するとやって良かったなと思う。
- 毎月の太陽光発電の売電費で、かなり家のローン返済が助かっているので。
ワークスペース
- DIYが趣味なので傷がつきにくい床や、部屋の高さなどこだわりがあるから。
- 趣味に集中することができて、家にいるのが楽しくなったから。
- 自分の空間、仕事がしやすく、作ってよかったと思います。
- 最近、在宅ワークする時間が増えたのでリーモート環境や壁紙などにこだわりました。同僚の評判も良く、こだわって良かったと思いました。
- 当時からパソコンを使って仕事をしていました。居間の傍らにあって、集中できるようなスペースが理想でした。間に薪ストーブを設置したことで、独立しているような、家族との距離も保てるようなワークスペースになりました。
- 小さな空間でもいいので、集中して仕事ができる場所が欲しくて1畳ほどの小部屋を作りました。備え付けのしっかりした机と棚があり、窓からの光も入って明るく、ドアを閉めると「自分だけの空間」という感じがして集中できるので、作って良かったと思います。
- 机に向かう時間が長いので、落ち着ける場所がほしかった。手持ちの机や本棚などの寸法を測っていただき、それらがすっぽりと隙無く収まるようにしていただき、満足している。
- 2階に、ワークスペース兼ファミリールームのスペースを作り、洗濯の部屋干し場として利用したり、ピアノを置いたりと幅広く活用できているので良かった。将来は、アコーディオンカーテンなど仕切りを付けて仕事部屋にする予定です。
ガレージ
- ガレージを作ることで犠牲にしなくてはいけないスペースがあったこと
- ビルドインガレージにして、そのガレージが部屋から見えるように大きい窓をつけた
- 自分の作業場としてバイクや木材の加工するのに今でも役に立っています。
- ガレージに車を2台止めたかったので、そのスペースを確保するためにこだわって良かった
- しっかり2台置ける広さを確保したことで安心している
- どうしても車を雨ざらしにしたくなかったので付けました。おかげで車も傷まずに済んでいます。
- バイクが趣味なのですが、自身で整備が行えるようガレージは大きめに作ってもらいました、こだわったおかげで整備作業がしやすくなり本当に良かったです。
小屋裏収納
- 普段使わない季節物のアイテムを沢山しまっておけるから。
- 収納が増えてとても便利です。シーズンものなどをしまうのに、重宝しています。
- 家電をきちんと収納できる場所を確保したかったから。
- 普段は必要ないもの、数年に一回くらいしか使わないものを収納することができるから。
- 屋根裏のスペースを活用したくてつくりました。坪数の少ない家ですが、収納が増えて使い勝手手がとてもいいです。
- 収納力がとても増しました。季節ごとの入れ替えに便利です。
シューズクローク
- とても靴が多く、見えない収納が希望でしたので良かったです。
- クロークの横に収納スペースを設け、目隠しのためロールシェードを付けた。灯油やおもちゃなど収納するのに便利な場所になった。
- 一目で靴が判るようにヒールや靴の高さに合わせて細かな段差にしたので収納場所が決まり取り出しやすい
- 靴を玄関に置きたくなかったのでシューズクロークを個別に作りました
- 奥行きをもたせたゆとりのある設計な上、クローゼットタイプの扉も付けたので、家族全員の靴だけでなくドッグフード・傘・キャンプ用品なども全て隠せ、玄関が常にスッキリと見えて来客時にもたいへん便利で助かっています。
- 靴が好きなので、見える収納ができ季節ごとの入れ替えが簡単な上、気分によって靴を選びやすい
ファミリークローク
- とにかく収納をしやすく、たくさんできるよにしてもらった。
- ダントツでファミリークロークです。1階ですべてが完結します。3畳のファミリークロークですが棚などをつけることによって4人分のすべての服やバック帽子などを収納しております。子供がまだ小さいので二階の自分の部屋を使うのはまだまだ先なので本当に作ってよかったなと思いました!
- 一部屋分のファミクロを設置。家族分の洋服がキレイに収納できる。壁紙も可愛くして海外のアパレルショップのようにデザインした。
- 家の中では、個々のスペースも重要ですが、全員が団らん出来るスペースが一番だと考えます
- 収納家具を買いたくなかったので、ウォークインクローゼットを広くする事で一つの箇所にまとめる事が出来たのが良かったです
- 家族四人で服が多いので大量に収納出来るようにしてとても良かった
ロフト
- 本が好きなので独立型のロフトにした。ライブラリーイメージで。本が沢山収納できるし臨時の荷物置き場になって便利。秘密基地感覚でワクワクします。
- 憧れがありシンプルに使いやすい感じがしたので凝りました
- ロフトと呼ぶには広いスペース(8畳以上)あり、漫画やゲーム他、趣味のものを奥さんに気兼ねなく置くことができるがよい。もちろんロフトなので天井が低いのがネックだが、子供たちと秘密基地感覚で使用できているところがよい。
- ロフトのある家。しかもおしゃれ感のある開かれたロフトを目指しました。
全館空調
- 以前は賃貸に住んでいたのですが、エアコンを掃除することや、風が肌に当たる感覚が苦手でした。全館空調にしたらお手入れも簡単だし、風が肌に当たる感覚も不快ではないので、気持ちにゆとりが出てきた気がします。
- ランニングコストを抑える上で最も重要なのが光熱費。全館空調にしたことで、1年を通じて光熱費を抑えられているが、快適に暮らせている。
- 一年を通して家全体が一定の温度で保たれていて快適だから
- 空調システムがあると、いつも新鮮な空気が部屋中に入ってくるので、体調を崩さなくなりました。
「引越し宣言より」
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